6月13日の駄文③

こんにちは。

 

駄文③なのです。

 

 

本日三発目の記事なのです。

 

 

ちなみに駄文なので適当に消すのです。。。

 

 

今日は、仕事行ったけれど、

朝からなんか胸が苦しかった。

 

 

 

なんか目をつぶると、

あの人の事ばかりが浮かんでくるのです。

 

 

おかしいぞ、これは。

 

 

俺は本気でしちまったのか?

 

 

 

こんなんじゃ、気になって仕事できん。




いやいや、俺はおじさん。

 

 

相手は若い女性。

 

 

いやいや、おじさんは恋はしないものなのである。

 

若い女性はおじさんには興味ないものなのである。

 

 

あの方は、おじさんをからかっているだけなのである。

 

 

で、そんな感じで、

会社行ったら、

 

 

すぐ、あの方が声をかけてきたのです。

 

 

 

あの方「烏龍さん、髪切ったでしょ?」

 

 

 

 

くそう、俺に声をかけるんじゃないよ!

 

 

 

好きすぎてドキドキしちゃうじゃないの!

 


 

 朝から嬉しすぎるじゃないの!!


 


で、自分は、

 

 

 自分「うん、切ったよー。

            床屋行ったんだー。」




あの方「へー!

              床屋なんて行くんだー?!

              行かないんだと思ったー!」




自分「え? いや普通床屋行くでしょ?

   こんな頭でもね。

   てか、馬鹿にしてますよね?!」

 

 

そしたら、

 


その方「えー、ひどい!

    バカにしてないよ!

    っていうか、烏龍さんの方がアタシをバカにしてるよね?!」

 

 


 

 

そして続けざまにその方はこう言いました。


 

 

 

その方「じゃあさ、シャンプーとかもしてるんだ?」

 

 

 

 

自分「うわー!

   悪口だよ、それ!

   シャンプーはするよ!!」

 

 

 

 

その方「ウソー?!

            シャンプーするんだ?!

    そんじゃあさ、コンディショナーもしてるんだ?!」

 

 

 

 

自分「それはしないよ!

   てか、この頭でそれはしないでしょ!

バカにしてますよね?!」




その方「えー!

            そうなんだ!

             バカにしてないよー?

         でも分かんないなーと思って!




自分「普通はそれは使わないって!」

 

 

 

 

と言うやり取りが行われたのです。

 

 

 

なんかさ、

 

 

こういうのって、

 

 

 

 

 

オラ、小学生に戻った時みたいに、

胸がどきどきすっゾ!

 

 

 

 

うん、やっぱ、前回書いた、

見つめる攻撃は、フィーリングが合えば、

効果があるみたいだな!

 

 

と、ここまではいい話だったのですが、

やっぱり、その方はあと数日で部署替えなのです。

 

 

うーん、なんだかなー。

 

 

これからももっと、イロイロ言葉攻めしてほしかったなー(←)

 

 

 

まあ、あと数日はこんなかんじなのかな、

と言う感じだと思うのですが、

その方が部署替えしたら、

気持ちを切り替えて、

バリバリ動いていきます。

 

 

その方が自分にとっても良いのです。

 

 

男ばっかりの養鶏場で働いていた時を、

思い出して頑張るぞー!